もしも、自分のものごとの見方や考え方を
変えることが出来たとしたらいかがでしょうか?
もしも、私たちが何かに迷っていたり、悩んでいるとしたら、
それを解決する、解消するということで、前へ進みやすくなります。
つまり、自分のものの見方のフレームを変えることで、
私たちは、出せる結果が変わってくるのです。
だからこそ、世の中の自己啓発や成功哲学は、
自分を変えたい、もっと結果を出したいという方達に支持されているのです。
そして、ものごとの変え方のフレームを変えることを
NLP資格のセミナーでは、「リフレーミング」と言います。
今回は、リフレーミングについて一緒に学んでいきましょう。
NLP的なリフレーミングの仕方ではなくて、日常的に既に行っている
方法を認識していきましょう。
そのやり方は、「新しいものに触れる」です。
例えば、こんな話を聞いたことはありませんか?
NLPを大阪で受講した男性のお話ですが、一般的にも言われていることです。
・新しいものに触れる
・書籍や本で学ぶ
・自分より結果を出している人や何かに優れている人に学ぶ
他にも、考えればいろいろありますが、
自分の知らなかった知識や考え方に触れる。
ただそれだけで、私たちのその後の人生の「在り方」が変わるものです。
その結果、私たちは物の考え方が変わり、今まで以上に結果を出しやすくなるのです。
今以上に高い視点で、広い視野で、深い思考でものごとを
考えることが出来たとしたらいかがですか?
そんなことができるのが、新しい何かに触れるという事なのです。
是非、試してみて下さい。